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Posted by ミリタリーブログ at

2018年04月29日

Wiley X WX TIDE Blue Mirror レビュー

こんばんは!

今回はサバゲでも使えるサングラス型のアイウェアとしてWiley Xの製品を購入してきましたのでレビューをします


今回購入したのはWiley X製 WX TIDE Blue Mirror



品番:WXJ-CCTID09
品名:WX TIDE 09
使用レンズ:- SELENITE™ - FILTER8™ Blue Mirror
使用フレーム:Matte Black
可視光透過率:12% / 偏光度99%
価格:24,500円 (税別)(定価)




海外製のアイウェアは日本人には合わない場合があり、購入してから合わないと困るので日本橋のウィリーピートに試着しに行きました

元々はTIDEではなくZAKとAir Rageを探していましたが在庫が無く、在庫のあるTIDEが予想外にフィットしたので購入しました



TIDEのレンズ色はスモークの他に偏光グラスのゴールドとブルーがありますがスモークと値段差が1万円もあります('Д')



LE装備らしくブルーが良かったのですがパッと見はゴールドが一番フレームやレンズに高級感がありました

偏光レンズは水面やガラス表面の雑光をカットしてくれる性能があり、釣り等に使われることが多いみたいです



ブルーレンズだけ大阪店に在庫が無かったので、1週間ほど待って東京店の在庫を引っ張ってもらいました






で、届いたのがこちらです



パッケージはちょっと高級感のある黒色にシリアルナンバー等のシールが貼ってありました

そして海外品安定のちょっと擦れた感があります






内容物はレンズ本体、ケース、伸縮バンド、ネックストラップ、クリーニングクロス、説明書兼保証書、ステッカー、おまけのノーズパッド










ケースはナイロン製ですが骨組みがしっかりしていて、力が掛かっても変形するようなことは無さそうでした








伸縮バンド、ネックストラップ、クリーニングクロスはケースの中に入っていました









本体はこんな感じで、マットブラックのフレームとブルーのミラーレンズが凄くカッコイイです(∩´∀`)∩



フレームの弦にWiley Xのブラックメタルでロゴが入っているのも主張し過ぎず良い感じです






折りたたむとこんな感じ、特にそこらのサングラスと収納性は変わらないです



写真を見たらフレームに穴があると思いますが、そこに伸縮バンドを取り付けます

ネックストラップを付ける時は弦の先端に差し込んで取り付けますが、サバゲで使うとしたら脱落防止の伸縮バンドのみですかね






Wiley X製の特徴でもあるウレタン製のガスケットがTIDEにも着いています



このガスケットのお陰で防塵防滴性能があり、サバゲにおいては球の侵入を防ぐための必須項目です







ガスケットは横のピンがフレームに差し込んでいるだけなので簡単に外す事が出来ます



ガスケットを外すと普通のサングラスと同じ形状となり、付け心地もレンズが若干目に近づく印象でした








ノーズパッドは試供品をおまけに貰って、折角なので使ってみることにします



黒いゴム製?で片面が粘着になっていて鼻にあたる箇所に貼り付けて使用します







Wiley X用ですがサイズは結構テキトーみたいでピッタリ同じ形、というわけでは無かったです



粘着面は一度貼り付けてもやり直しがきくのでちょっとずつ調整しながらいい感じの場所に取り付けました

付け心地としてはそこまで変化はありませんですが目に押し付けた時のクッションになって痛みが和らぎました






で、かけてみるとこんな感じで超カッコイイです(*‘∀‘)



試着していてわかってはいましたが、心配だったフィット感も良い感じでした

見え方としてはブルーレンズでも視界が青いわけではなく、むしろ若干緑がかったような感じですが視界は暗くなるので流石に夜間の使用は難しいと思います


バラクラバを付けて撮影してみたところ、ノーズパッドの滑り止め性能が抜群に効いているおかげでかなりズレにくくなっていました








手持ちのアイウェアとしては一番高価な物となりましたが、見た目とフィット感共に気に入っています

何よりガスケットのおかげで遠慮なくサバゲに投入できるのが良いですね



M&P9Lも買っていましたが今更レビューはいいかな・・・?(;'∀')






  
タグ :Wiley X

Posted by KEI at 19:35Comments(0)◆装備品◆購入物

2018年02月28日

LE装備の話&小道具色々レビュー



こんばんは、久しぶりのブログ更新です

今回は珍しくLE装備系小道具のレビューなんかをしてみます('Д')



一緒にサバゲーをしている人は知っていますが、最近の自分は私服系LE装備でサバゲーをしています

その前はkryptek装備を集めていた事もありましたが、ゲームも殆どCQBフィールドしか行かないので実はそんなに好きじゃない無い迷彩に拘る必要も無いので私服系LEに落ち着いています






プライマリにはKRISS VECTORを使っていて、ADDICTの方で色々発表していますが3DプリンターでM4ストックアダプターや大型マガジンキャッチボタン等を製作しています

あっちでは微妙に発表しにくいので控えていましたがKRISS VECTOR用バレルシュラウドも製作しています



自分用に作ったので本物のバレルシュラウドを参考にしつつ、オリジナル形状ですが刻印はほぼほぼまんまで作ってみました





KRISS VECTORはアッパーに角度が付いており、アウターバレルもの長さもあってどのサプレッサーも微妙に隙間が出来てしまうので専用を設計しました



専用設計だけあってアウターバレルごと中々良い具合に収まっています、

バレルシュラウドはその名の通りインナーバレル延長も想定しており、バレル延長しても目立たなくなっています

インナーバレルを200mm程度に延長することでKRISS VECTOR初速も92m/sに上がりました






アップで見ると3Dプリント素材の質感の違いに少し違和感を感じますが、引いてみたら全然気にならないですね



KRISS VECTORは外観の統一性を考えてカスタムしたので、かなり良い感じになったと思います







次はLE装備用の小物類のレビューです

まずはこちら、Smith & Wesson製 Hand cuff Model 100-1



スミス&ウェッソンの実物ハンドカフです、実物の割には割とお手頃価格で手に入ります

内容物は本体、説明書、鍵2個です。本体は金属製でかなりズシッとしてかなり頑丈そう







梱包時にかなりオイルが塗りたくってあったのでふき取る必要があいましたが、ベタベタ過ぎて説明書までオイルが付いていました



説明書は全部英語ですが操作は単純なので読めなくても大丈夫です






鍵は2重構造になっていて

返しの付いた自動ロックと鍵穴に鍵を回して開ける方法or自動ロックと鍵を開錠と反対に回す事でさらにロックを掛ける方法があります



2重ロックを掛けた場合は横長の穴に鍵の反対側の棒を差し込んでスライドして一段階開錠してからまた最初の穴に差し込んで回す事で開錠します

鍵の形状自体は簡単ですが2重ロックを掛ける事で鍵を持っていても直ぐに外して逃げれない様になっているみたいです














次はBIANCHI製 Open cuff case model 7334



こちらも実物メーカーのビアンキのハンドカフケースです

ナイロン製ですが芯材が入っているので型崩れ等はありません、手錠の輪っか部分にケースの凹みが嵌って脱落防止になっています







裏面にはベルトループが付いていますが幅調整等は出来ません



Model 100-1は問題無く固定出来ましたが若干固めなので素早く何回も入れたり出したりするのは難しかったです

ハンドカフケースは対応モデル等があるので所持している手錠に合うモデルを間違えずに購入して下さい









次~Streamlight製 Cuffmate Flashlight



多分スミス&ウェッソン製ハンドカフ用のフラッシュライト付きの鍵です、他のメーカーに対応しているかは分かりません






内容物は本体と無駄にデカいリングが付いています



本体中央がプッシュスイッチは外観では分かりませんが前後に2か所接点があって、それぞれ鍵に対応したLEDが点灯するようになっています







実際に点灯すると鍵穴を照らす程度には十分明るいです、黒のハンドカフ咄嗟には鍵穴が見つけにくいので便利ですね



発想は良いですが品質に関しては樹脂製の外観に若干耐久度に不安があります

価格的にも結構割高に感じるので余裕のある人だけ買えば良いでしょう














次!KEY BAK製 KEY BAK Super




一言で説明すればキーリールですね、大型のキーリールで120cmのケブラー繊維製コードでナイフでも使わないと切れそうにないです







裏側にはフックが付いているのでベルトやモールに固定出来そうです



リールの根元は垂直状態だとロックが掛かって引っ張れないようになっていまが、横の溝にズラすことで引っ張ることが出来ます

外観は若干チープですが頑丈です、本体が大型なので鍵を沢山つけても問題無く引張り力があります













最後!A○UDIっぽい USBメモリ



KEY BAKに付けるのがCuffmateだけだと寂しいのでアクセサリーとして購入しました






先端のキャップを外すとUSBコネクタがありますがロックは無く、ゆるゆるなのでUSBとして使わないなら接着した方が良いです



容量は8GBあるみたいですが実用性は無いかな?










KEY BAKにCuffmateとAUDI、それと適当な要らない鍵を付けるとこんな感じ



邪魔にならない程度に説得力が出せるビジュアルになりました

走ると若干ジャラジャラ鳴るのは少し気になりますが許容範囲かな







とりあえず一通り装備するとこんな感じになりました



ニーパッドを忘れて若干間抜けですが、ちゃんとLE装備っぽくてそれなりに気に入ってます(∩´∀`)∩








表面に比べるとシンプルですがナイロンハンドカフと専用に作ったATFパッチが良い感じの説得力を出しています



実物BDUも持っていますが、そっちの方から入ると何か使用例とか色々面倒そうなので結局チャンポン私服LE装備になりました





銃は黒でまとめつつ、装備にちょいちょいRGの小物を入れる事でLEっぽく見せています、MCBKのプレキャリも主張し過ぎなくてお気に入り

ネイビーブルーのUS,POLICEジャケットはユニクロのストレッチトレーナーを加工して作ったものです

装備の組み合わせとしては使用例とか知ったこっちゃない感じですが、それぞれはちゃんとした物を使って何となく「それっぽく」見えるのでこれで良いと思っています





最近はゲームするよりも装備写真を撮るのに嵌っています

自分のクローン装備の人でもいれば色々シチュエーション広がって撮影楽しそうですがプレキャリがかなりレアなので難しいかな・・・?(;'∀')







  

2017年08月18日

Laylax製 KRISS VECTOR AIRSOFT AEG SMG RIFLE GUN CASEレビュー


こんばんは珍しく2日ぶりの更新です



今回紹介するのはこちら




laylax製KRISS VECTOR AIRSOFT AEG SMG RIFLE GUN CASE


前回の記事でレビューしたKRISS VECTOR用のガンケースです

元々購入予定は無かったのですが、クリスベクターをの購入の際にセット販売しか選択肢が無かったので購入時に勝手に付いてきました



外装はナイロン製でKRISS VECTORのメーカー公式の赤い刺繍が入っています

外側に小物を入れられるようなポーチ類は一切無いのは少し残念







ベクター本体と予備マガジン以外にハンドガンとローダーも収納するとこんな感じ



チャックを開けると下に本体、上にメッシュポーチとメスベルクロになっています

ポーチの外周にはスポンジが入っているので少しはラフな扱いをしても大丈夫そうです







本体収納用にベルクロのバンドがあり、ベクター本体やサプレッサー等の固定が出来ます



ケースの底部は全面メスベルクロになっていて固定用のベルクロバンドも自由に付け替え出来るのでベクター以外の銃でも問題ないでしょう

写真ではサプレッサーを外していますがマルイのフルオートトレーサー程度なら装着したまま収納出来ました








マガジン用のポーチは3本まで収納出来るようになっています、こちらもベルクロで張り付いているので底部に貼り付ける事も出来ます



ちなみにMP5やMP7のロングマガジンでも問題なく入りました







全体的な評価として、ベルクロバンドやポーチが自由に付け替えたり使い勝手は良いけど税込み1万円超えは微妙

バンドやポーチの付け替えは便利だけどメッシュポーチは付け替え出来なかったり、外側にポーチが無いのも惜しい感じ



外側のKRISS VECTORの刺繍も微妙、目立ちすぎるしスクールバッグっぽいデザインもなんだかなぁ

逆に刺繍のせいでベクターオーナー以外は手に取らないだろうから損してる気がする












話は変わってここらかはKRISS VETORのライトに関しての話です

ベクターにはサイドレール後方にM300のレプリカライトを装着していますが、レールの最先端じゃないとストック折り畳み時に干渉するので少し注意が必要です



ちなみにリモートスイッチは粘着式のメスベルクロを本体、オスベルクロをスイッチ側に貼り付けて固定しています、ポジションやサイズ的にもピッタリでオススメです






第一世代のクリスベクターにはアウターバレルの上部に取り付けられるライトがあったようですが第二世代ではなぜかオミットされてしまいました



個人的には再現したかったのですが残念ながらKRYTAC製で再現は難しそうです

クリスベクターは気に入ってるのでライト以外にもカスタムパーツが出ないか楽しみです、自分もブログ以外でコソコソやってますがこのブログで紹介することがあるかは不明?










  
タグ :KRISS VECTOR

2017年08月16日

KRYTAC製 KRISS VECTORレビュー



こんにちは、11ヶ月ぶりの更新ですね



そんな事は置いといて、話題のブツが手に入ったのでレビューでも(*‘∀‘)



元々ショップで予約していたものの、発売ギリギリになってショップから在庫確保出来ない連絡があって落ち込んでいたのですが

ファースト本店で諸々セットの店頭販売があるということで朝から並んで何とか購入出来ました










KRYRAC製のエアガンの箱は共通らしく必要以上に大きいです











紙関係の内容品は説明書と注意書き、ステッカー



日本用正規輸入品でも説明書は全て英語記載なのでちゃんと読もうとすると面倒です(´◉◞౪◟◉)








海外製品なので弾速チェック表も付属しています



初速は0.2gで約82m/sらしいです、インナーバレル長を考えるとまぁ普通です







他の付属品は95連のマガジンとアイアンサイト、画像は無いですがサイドレール1枚とクリーニングロッドがあります





発売日が延期した関係でファーストロットのみお詫びでマガジンが一本多く付属しているそうです








本体は型抜きされた緩衝材に収まっています



スペック & 弾速データ
全長 665/445mm
重量 2,600g
銃身長 155mm(インナーバレル長)
装弾数 6mmBB弾 95発
定価 62,800円(税別)







セレクターはセミ、2点バースト、フルオートの選択式でセーフティレバーは別にある初めてのタイプです

2つあるマガジンキャッチはセレクター側は内部構造の関係でダミーになっているのがちょっと残念



日本輸入版は分解防止になっているらしく封印シールが貼ってあります、シールはいいけどせめて上下合わせて欲しいです・・・('Д')








バッテリーはグリップ内部に収納します、今回はセット販売で付いてきたライラクス製の7.4V800mAhのリポバッテリーです



2200mAhのバッテリーも収納できるらしいですが、配線ギチギチみたいだから余裕を見ればこっちの方が良さそうです

サバゲーで使おうとすると800mAhでは1日中は持たないので2本は持っていく必要がありますね






ホップアップの調整はチャージングハンドルを引くとイジェクトポートから露出するダイヤル式のホップアップダイヤルレバーで調整します



ポートのカバーは手動で戻すことが出来ます







ストックの折り畳みは根元のスイッチでロック解除します、

ススリングマウントは1インチのスリングが丁度ですが、それ以外のタイプは少し使いにくそうです









ストックの長さは六角レンチで4か所のネジ調整で5段階に変更出来ます









ストックを折りたたむと中々コンパクトになり、しっかりロックされて勝手に開くことは無いでしょう



元に戻すときはストックを上に押し上げてロックを外しながら戻すだけです










ちなみに東京マルイのガスブローバックMP7A1と比較するとこんな感じ



ベクターの方が若干長いですがハイダーを外せばほぼ同じ長さです










ここから先は実際にサバゲーで使ってみた感想でも(∩´∀`)∩

当日の装備はこんな感じ、写真のポーチは特殊なので参考にはならないと思いますが、

手持ちのMP7,MP5用ポーチであれば問題なく保持出来ました



ブログは更新してませんでしたが装備はかなり変わってたりします、気が向いたらこっちの記事もその内書くかも・・・?









構えた感じ、やはり外観通りフロントヘビーですが全体重量自体は比較的軽いのでそれほど気になりません

フィールドで計測した初速は82m/sで付属書類通りで、弾道も素直でマルイの箱出しと同レベルでした




トリガーフィーリングは無駄な遊びは無く割と短めです、電子トリガーを内蔵していますがセミオートで本気で指切りすると追いつかなかったです

1発1発意識してちゃんとトリガーを引き切れば問題なかったです





ギアノイズやスプリングのビビり音は若干しますがゲームで使っている間はそれ程気になりませんでした、内部カスタムもそのうちやろうかと思ってます

2点バーストも確実に発射されていて使い易そうだけどよく行くフィールドレギュレーション的にほぼ使える機会が無いのは残念(´・ω・`)











本体にBCMのショートグリップとLEUPOLDのダットサイト(両方レプリカ)を装着した状態で使ってみた感じ

サイトの高さもアイアンサイトと丁度同じでピッタリで、フォアグリップも普通に使い易かったです



ストックのパッド部分が一段下がっているので肩にしっかりと当たるので滑る事が無く、

顎回りもスペースがあるので構えたまま無理なく右後方も見れるのは地味に便利でした







全体的な剛性はかなりしっかりしており、ストックのガタツキも皆無なので外装の破損する心配は無さそうです

クリスベクターは上下の幅はあるものの、左右の幅がM4系と比べても薄くて引っかかりが無いので取り回しも良かったです







折り畳み状態でも使ってみましたが取り回しに関してはさほど問題ありませんでした



問題としてはスリングマウントごと折りたたむので若干絡み易いのとフロントヘビーが加速されるので長時間は辛いところです

ストック自体はピン一本で取り外し出来るのでスリングマウントは無いけどストック無しで使うのもありかと思います








全体的な感想として外観は概ね満足出来るが、内部性能は箱出しでも使えるけど価格に対したらちょっと低いかなというところ

価格に関してはKRISS社のライセンス料等の関係で仕方が無いかもしれないけどもうちょっと頑張って欲しかった

サバゲーで勝つためのエアガンとしては他の物を買った方が良いと思いますがクリスベクターが好きな人なら全然ありです(*´ω`*)






セット販売で専用ガンケースも手に入ったので気が向けがそっちもレビューしようと思います('Д')








  
タグ :KRISS VECTOR

2016年09月11日

東京マルイ次世代M4 WCRS LVOA-C①




こんにちは、今回から紹介していくのは東京マルイSOPMODベースのWCRS LVOA-Cです


一年前に完成していたので今更ですが・・・(´・ω・`)





割とカッコ良く画像編集出来てお気に入りの画像(*‘ω‘ *)










元々M4は皆持っているのであまり興味が無かったのですが、ネットで見かけたクリス・コスタのWCRSに一目ぼれして組む事にしました








個人的にFGカラーなのがお気に入りポイントです







と、いう事で早速次世代SOPMODを購入しました、他のブログさんで散々しているのでレビューは省略します














WCRSの問題のハンドガードはANGRY GUN製の次世代電動ガン用のキットを使います






長さ的には純正SOPMODと大差ありません











WCRSの名前の由来でもあるハンドガード先端の切り欠きもキチンとあります

















バレルのキットにも同じくANGRY GUNのパーツを使います



ダミーのガスチューブが引くくらい錆びてたので後で処理ます('Д')












ハイダーにはパーツボックスに眠っていたBATTLE COMPのレプリカを使います



こいつもえらい錆びてますね(´_ゝ`)








純正ハンドガードを分解するためにG&Gの工具セットを用意しました
















ネジロックが付いてて滅茶苦茶固かったですが何とか分解出来ました













組み立てに関しては特に苦労することなくサクサクくみ上げます











ハンドガードを組み込みましたが隙間も無く、バッチリです












ハイダーの位置が少し奥まっていますがとりあえず良しとしましょう









バッテリーには自分にとって必需品のリポを使います















元々SOPMODは見にコネクターが無いのでこちらのカスタムパーツも合わせて購入





欠点としてはヒューズが無くなるので、いざという時はクラッシュします(´◉◞౪◟◉)














バッテリーカバーもそのままでは蓋が出来ないので薄く加工します



探しても品切れだったので加工しましたが、別売りもあるのでそちらの方がオススメです











光学機器にはお気に入りのVOLTEX SPARCのレプリカを使います(*‘ω‘ *)
















WCRS特徴的な半ガードの交換は完了しましたがまだまだ物足りません







フレームの方もこのままではありきたりで面白くありませんね



LVOAはLow Visibility Operation Applicationという目視し辛い特殊加工が施してあるのでこれも塗装します










ひとまず組み立ては完了、ハンドガードを変えたくらいですが中々良いシルエットになりました



今回はここまでです!

次回は本気の塗装編で!

















  
タグ :LVOAWCRSM4